大地、海、空、人々の想いを、
おいしく料理して
ひとつのおさらに

登録名

おばんざい食堂 ひとつのおさら

業種

飲食店・バー

店舗住所

ひとつのおさら:京都市中京区花立町274

075-204-6440

カラーズジャパン株式会社

カラーズジャパン(株):京都市左京区北白川大堂町45-3
電話:075-781-5109 kazuyo@colorsjapan.com
https://www.colorsjapan.com

4:3画像
4:3画像
背景透明.png
お伝えしたい事とは?

身体が喜ぶから。農家さんや、生産者さんを支えることができるから。
外食が多く、化学調味料や保存料をたくさん摂取してしまう現代。
安心して食べられる外食、持ち帰りの提供と、お料理のハードルが高い人たちに、チャレンジしてみるきっかけを作っていきます。

ミッション、使命など

いのちが大切にされる社会の実現を願い、いのちの営みを見直していく事業を展開します。
職住を切り離さず、毎日の暮らしの中で、新しい発見と試みを実践し、コミュニティづくりに貢献します。
創発イノベーションの場づくりを、環境共育の視点で提案し続けます。

プロフィール(略歴、氏名)

西村和代(にしむらかずよ)
カラーズジャパン株式会社 代表取締役
1967年京都生まれ。子育てやPTAでの役員経験を活かした独自の主婦視点を持ち、環境教育、食農教育、人材育成、まちづくりの分野でソーシャル・イノベーション(社会変革)を仕掛ける。
同志社大学大学院総合政策科学研究科博士課程(後期)修了。博士(ソーシャル・イノベーション)。
2014年より、一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン共同代表として、日本の風土に適した「持続可能な生き方のための菜園教育—エディブル・エデュケーション」の創造と発展に力を注ぐ。
同年、カラーズジャパン株式会社代表取締役としてCommunity Based な経済を展開すべく、「季節とつくり手がみえる、おうちのごはん」をコンセプトにしたオーガニックなおばんざい食堂「ひとつのおさら」を開業。嘱託講師として同志社大学大学院で「食科学・食育論」「環境教育論」、広島修道大学で「圃場実習」を担当し、大学生とエディブル・ガーデンを実践中の京都・広島2拠点生活。
同志社有機農業塾2期生。
食関連の資格に、調理師、京都市食育指導員、食生活アドバイザーなど。災害教育や支援活動、いけばな療法にも携わる。

ビジネスウーマン

わ³会員の皆さまへ:特典!

暮らしのレシピ(豆知識)

1:本物の調味料に出会うと料理が楽ちんになる!
2:弁当の極意
3:家庭で実践するSDGs

​会員特典

LINE会員の方の初回利用時に、おばんざい1品もしくは、たまごかけご飯用の「たまご」1個プレゼント
もみじたまご:ずっと日本の鶏だけで、日本で生まれて、日本で育った、日本の鶏。日本に約6%しかいない。清潔な施設で餌と水(地下水)にこだわって育てています。

4:3画像
このようなお役に立てればと存じます。

おうちごはんを応援!したい。食材に出会って、楽しく簡単にお料理することで、豊かな食生活になることを伝えていきたい。
季節とつくり手が見えるおばんざい食堂「ひとつのおさら」から、身体にも地域にも優しいお食事を提供します。

お客様の声

Google口コミより
『数種類のランチメニューがあって付け合わせのおばんざいは店員さんがメインに合わせて出してくれます。雑誌やフリーペーパーによく掲載されているようです。ご飯の量を選べるのでしっかり食べたい方も満足できると思います。味はもちろん美味しい。』(m.mさん)
『ここのご飯(白ごはん)を食べるだけでも価値があると思います。たまごかけごはんおかわりしました。料理の素材にもすごくこだわりのお店で、手間隙かかってる感じが嬉しいです。』(桜こまちさん)
『京都の雰囲気とおばんざいを楽しみたい方には穴場だと思います。小さいですが本当に京都の情緒があり、スタッフも温かい。ご飯もとても美味しかったです。』(きあさん)
『身体の事をきちんと考えた、美味しい定食屋さんです。料金に見合う価値はあります。』(にらたまさん)

背景透明.png
ロゴ.png
4:3画像

このページへのリンクURL:コピー時注意(最後の「/」で二つに分かれます)

1osara